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従来のサイト運営環境を大幅に強化する『サイトマネージャー2』デビュー!

 『サイトマネージャー』とは?

サイトのアクセス状況の確認から各種データファイルのダウンロードをはじめとして、サイトに組み込んでいる各種プログラムの一元管理ができる、サイト運営管理用のバックヤード環境です。

既存のホスティングサービスが提供している管理ページやコントロールパネル等々のバックヤードは、ディスク容量の確認やメールアカウントの発行管理など、サーバの運営管理上のツールを提供するものがほとんどで、サイトの運営管理用のバックヤードという概念のものは他には類を見ません。

さらに『サイトマネージャー』が他のホスティングサービスと完全に一線を画す点は、「サイト制作者と、サイトの運営管理者は別である場合がある」という視点に立ち、「サイト制作者用の全権限があるバックヤード=マスターバックヤード」で、全権限のうち、サイト運営管理に関わるメニューだけに限定した「管理専用バックヤード」をIDとパスワードを設定して作ることができる点にあります。
これはWeb制作を業務として受注しているケースを想定しており、Webプロダクションではサーバの設定からサイトに組み込む様々な機能の設定やチェックなども含めて、すべての設定作業と運営管理作業が行えますが、クライアント企業の担当者には「運営管理」だけできるバックヤードを提供することが行えます。
これにより、クライアントはいつでも好きなときに「運営管理専用バックヤード」でアクセス状況などの確認からサイト内の各機能の運営管理をできるようになるわけです。
バックヤード別の役割
マスターバックヤード バックヤードの種類 管理専用バックヤード
サイト制作者 対象者 クライアント管理担当者
[ページに組み込んだ各種機能の設定] -
[設定済み機能のエラー診断] -
[設定履歴の確認] -
[サーバ内ファイル一覧の確認] -
[ディスクスペースの使用状況確認] -
[マニュアルやテンプレートのダウンロード] -
[メールアカウント設定]
[クライアント用のパスワード発行] -
[ページに組み込んだ各種機能の運営管理]
[アクセス状況の確認]
 『サイトマネージャー2』での強化ポイント

『サイトマネージャー』の特徴の一つであった「運営管理専用バックヤード」の発行機能を強化して、ID&パスワードのセットごとに全管理メニューの中から、そのバックヤードに掲載するメニューを選択指定してバックヤードを生成することができるようになったことが最大のポイントです。

従来はクライントの担当が管理内容によって複数に別れていた場合でも、全員が同じ「運営管理専用バックヤード」を使うしかなかったのですが、たとえばクライアントのWebマスターには全部の管理メニューを掲載したバックヤードを提供し、各事業部のページに含まれる機能については、それぞれの事業部の担当に、「自分の管理する機能だけがメニューに掲載されているバックヤード」を別途で提供することができるようになりました。
このバージョンアップにより、管理担当者が複数存在するようなサイトもマネージメントにもきめ細かく対応できるようになり、Webプロダクションにとっても、クライアントのニーズに合わせたサイトマネージメント環境を提供することで、飛躍的にサイト構築から運営までを効率化できるようになりました。
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